【新型コロナウイルス関連】勤務体制の縮小について(3月1日更新)

(令和3年3月1日更新)

赤字が更新箇所

 

本組合では、新型コロナウイルス感染症の影響により職員の時差出勤を実施してきたところですが、新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく「緊急事態宣言」等が発令されたことを受け以下のとおり勤務体制を縮小いたします。

このため、申請いただいた書類の事務処理や事業主、被保険者の皆様からのお問い合わせなどについて、通常時よりも時間を要することが想定されますので、何卒ご理解、ご了承いただきますようお願い申しあげます。

 

1 緊急事態措置対象区域等における勤務体制

  (事務所等所在地:東京都)

実施内容 実施事務所・健康支援室

隔日勤務

隔日交代制とし、半数の職員による勤務体制とします。

本部

関東事務所

給付事務センター

東京健康支援室

時差出勤

引き続き、時差出勤を継続します。

コアタイム(10時45分~16時15分)以外の時間帯は、担当者不在の場合がございます。

対面受付

休止させていただきます。

書類は郵送いただきますようお願いいたします。

電話受付時間

9時00分~16時00分に短縮させていただきます。

 

2 その他区域における勤務体制

  (事務所等所在地:北海道、宮城県、愛知県、大阪府、広島県、香川県、福岡県

実施内容

実施事務所・健康支援室

時差出勤

引き続き、時差出勤を継続します。

コアタイム(10時45分~16時15分)以外の時間帯は、担当者不在の場合がございます。各事務所・健康支援室をご訪問される際は、お手数ですが事前にご確認いただきますようお願いします。

東海事務所

関西事務所

札幌健康支援室

仙台健康支援室

名古屋健康支援室

大阪健康支援室

広島健康支援室

高松健康支援室

福岡健康支援室

対面・電話受付時間

通常どおり、8時45分~17時15分とさせていただきます。

    

3 実施期間

  令和3年1月12日(火曜)から当面の間

  変更する場合は本ホームページにおいて改めてお知らせします。

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