【新型コロナウイルス関連】勤務体制の縮小、対面受付の一時休止等について(5月22日更新)

 

令和2年5月22日更新

 

新型コロナウイルス感染症の影響により、令和2年2月28日(金)から本部事務所、地方事務所、健康支援室に勤務する職員の勤務体制の縮小等を実施してきたところですが、国の「緊急事態宣言」の一部解除及び都道府県独自の「緊急事態宣言」等の発出状況を勘案し、事務所・健康支援室における勤務体制等を以下のとおりとさせていただきます。

 

このため、申請いただいた書類の事務処理や事業主、被保険者の皆様からのお問い合わせなどについて、通常時よりも時間を要することが想定されます。ご不便をおかけすることとなり大変申し訳ございませんが、何卒ご理解、ご了承いただきますようお願い申しあげます。

 

1 実施内容

(1)勤務体制の縮小及び対面受付の一時休止

  下表のとおり実施します。

 

勤務体制

の縮小

・隔日交代制

〈半数の職員による勤務〉

・時差出勤

【事務所】

関東事務所、給付事務センター

本部事務所、東海事務所

【健康支援室】

札幌、東京、名古屋健康支援室

時差出勤のみ

【事務所】

関西事務所(5月22日~)

【健康支援室】

仙台、大阪(5月22日~)

広島(5月18日~)、高松、福岡健康支援室

対面受付

の一時休止

窓口における対面での対応、

受付の一時休止

※書類は郵送いただきます

 ようお願いします。

【全国の事務所・健康支援室】

 

(2)電話受付時間の短縮

  勤務体制の縮小に伴い、一部の事務所においてお電話での受付時間を短縮いたします。

  

電話受付

時間の短縮

(午前)

午前9時から11時30分まで

(午後)

午後0時15分から午後3時まで

【事務所】

関東事務所、給付事務センター

本部事務所(保健事業関係)

 

2 実施期間

  令和2年5月15日(金曜)から当面の間

  変更する場合は本ホームページにおいて改めてお知らせします。

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