食事療養等の標準負担額の差額、又は高額療養費の自己負担限度額支給の差額の還付を受けるとき

標準負担額の減額差額申請

市町村民税非課税世帯に属する被保険者が、何等かの事情により食事療養標準負担額減額認定証を提示しなかったため、減額されていない標準負担額を支払った場合は、「食事療養・生活療養標準負担額減額差額支給申請書」給付事務センターへ提出いただくことにより、その差額をお支払いします。

添付書類

【認定証をお持ちの場合】

  • 食事療養・生活療養標準負担額減額認定証
  • 保険医療機関等の領収書(原本)

【認定証をお持ちでない場合】

 

 

70歳以上の被保険者の差額申請(自己負担限度額を含む。)

70歳以上の被保険者が、上記標準負担額の減額差額のほか、高額療養費の自己負担限度額の差額の支給を受けようとするときは、「限度額・標準負担額減額差額支給申請書」給付事務センターへ提出してください。

添付書類

【認定証をお持ちの場合】

  • 限度額適用・標準負担額減額認定証
  • 保険医療機関等の領収書(原本)

【認定証をお持ちでない場合】

  • 限度額適用・標準負担額減額認定申請書
  • 標準負担額減額認定申請書認定月の属する年度の世帯全員分の市町村民税非課税証明書(認定を受けようとする月が4月から7月までは前年度分)
  • 保険医療機関等の領収書(原本)

 

 

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