【新型コロナウイルス関連】勤務体制の縮小について(5月11日更新)

 

 

新型インフルエンザ等対策特別措置法に基づく「緊急事態宣言」及び「まん延防止等重点措置」が発出されたことを受け本組合では、以下のとおり勤務体制を縮小いたします。

このため、申請いただいた書類の事務処理や事業主、被保険者の皆様からのお問い合わせなどについて、通常時よりも時間を要することが想定されますので、何卒ご理解、ご了承いただきますようお願い申しあげます。

(赤字が更新箇所)

1 「緊急事態宣言」及び「まん延防止等重点措置」実施区域における勤務体制

  (事務所等所在地:北海道、宮城県(5月11日まで)、東京都、愛知県、大阪府、福岡県

実施内容 実施事務所・健康支援室

勤務体制

出勤者数を減らしています。

本部

関東事務所

関西事務所

給付事務センター

札幌健康支援室

仙台健康支援室(※)

東京健康支援室

名古屋健康支援室

大阪健康支援室

福岡健康支援室

 

※5月11日まで

時差出勤

時差出勤を実施しています。

コアタイム(10時45分~16時15分)以外の時間帯は、担当者不在の場合がございます。

対面受付

休止させていただきます。

書類は郵送いただきますようお願いいたします。

電話受付時間

9時00分~16時00分に短縮させていただきます。

 

2 その他区域における勤務体制

  (健康支援室所在地:宮城県(5月12日から)、広島県、香川県)

実施内容

実施健康支援室

時差出勤

時差出勤を実施しています。

コアタイム(10時45分~16時15分)以外の時間帯は、担当者不在の場合がございます。各事務所・健康支援室をご訪問される際は、お手数ですが事前にご確認いただきますようお願いします。

仙台健康支援室(※)

広島健康支援室

高松健康支援室

 

※5月12日から

対面・電話受付時間

通常どおり、8時45分~17時15分とさせていただきます。

    

3 実施期間

  令和3年5月11日(火曜)から当面の間

  変更する場合は本ホームページにおいて改めてお知らせします。

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