人間ドック

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生活習慣病の予防及び疾病の早期発見のため、組合直営の厚生中央病院のほか、委託契約を結んだ健診機関で人間ドックを実施しています。

受診対象者

30歳以上(年度末年齢)の組合員及び組合員の世帯に属する被保険者(家族)

年度末年齢とは、健診を受けた年度の末日までに迎える誕生日により到達する年齢となります。(以下同じ)
人間ドック、特定健康診査、生活習慣病健診及び事業主診療所(室)健康診断(生活習慣病健診)の補助のうち、いずれかの健診につき年度内1回の補助となります。

健診料金及び自己負担額

(消費税込み・円)

※この表は右にスクロールできます。

  健診料金 補助額 自己負担額
2日
ドック
厚生中央病院 一般 142,800 112,000 30,800
特別 193,800 152,000 41,800
委託機関 委託機関による 37,400 7,700〜
1日
ドック
厚生中央病院 本館 45,700 38,000 7,700
Annex 49,000 11,000
レディース
ドック
65,500 27,500
委託機関 委託機関による 23,100 7,700〜
スマート
ドック
中部及び関西健康管理センター 36,200 30,700 5,500
健診料金は、委託機関によって異なります。(委託機関検索)
自己負担額は、健診料金から補助額を差引いた額です。
ただし、健診料金が30,800円未満の1日ドック及び45,100円未満の2日ドックの自己負担額は、一律7,700円となります。
30歳以上10歳刻みの節目年齢(年度末年齢)「30歳、40歳、50歳〜」の家族の方には、自己負担額に対し、別途最大16,000円を組合が補助します。
30歳以上5歳刻みの節目年齢(年度末年齢)「30歳、35歳、40歳〜」の方には、肝炎ウイルス検査(HBs抗原及びHCV抗体)を実施します。なお、肝炎ウイルス検査が基本検査料金に含まれていない場合には、その費用を組合が補助します。
50歳以上の偶数年齢(年度末年齢)の方が胃部エックス線検査を胃内視鏡検査に変更し、追加料金が発生した場合は申請により、その費用の一部を補助します。
厚生中央病院の料金等はこちらをクリック
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