保険料額・免除

保険料の区分

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本組合の保険料は、

  • 医療分【保険給付費、保健事業費などに充てるもの】
  • 後期高齢者支援金分【国に納める後期高齢者支援金に充てるもの】
  • 介護分【国に納める介護納付金に充てるもの】
  • 後期高齢被保険者分【後期高齢被保険者である組合員の保健事業費と、その世帯に属する被保険者の保険給付費等に充てるもの】

に区分しています。(賦課区分)

医療分、後期高齢者支援金分及び介護分については、基準報酬月額及び基準賞与額に賦課区分ごとに定めた保険料率を乗じて算定し、後期高齢被保険者分は定額制としています。

保険料率(額)

第一種組合員の賦課区分別の保険料率(額)は次のとおりとなります。

区分 医療分 後期高齢者
支援金分
介護分 後期高齢
被保険者分
組合員負担分 31/1,000  8/1,000 6.5/1,000 4,050円
事業主負担分 41/1,000 11/1,000 6.5/1,000 5,250
合計 72/1,000 19/1,000 13/1,000 9,300
第二種組合員の保険料については、よくある質問の「第二種組合員の保険料とは」をご確認ください。
具体的な保険料額、計算方法等については、以下をご確認ください。

産前産後休業期間中の保険料免除

産前産後休業を取得した第一種組合員は、事業主経由で申請いただくことにより、組合員負担分及び事業主負担分の保険料を免除します。

免除期間は、休業開始日の属する月から休業終了日の翌日が属する月の前月までとなります。

詳細については、こちらをご確認ください。

育児休業等期間中の保険料免除

育児休業等を取得(3歳未満の子を養育する場合に限ります。)した第一種組合員は、申請書を提出いただくことにより、組合員負担分及び事業主負担分の保険料を免除します。

免除期間は、休業開始日の属する月から休業終了日の翌日が属する月の前月までとなります。

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