保健師・管理栄養士による指導

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平均寿命が延び、人生80年時代と言われる現在、高齢であっても健やかに過ごすには、生活習慣病を防ぐことが第一です。

そのキーポイントは生活改善による“予防”と健診による“早期発見”です。

保健師・管理栄養士の活動紹介

特定健康診査の結果に基づく特定保健指導

特定健康診査の結果に基づき、生活習慣病の発症リスクが高く、生活習慣の改善及び予防が必要となる方を対象に保健指導を実施します。

ヘルスアップチャレンジ

組合の健康宣言事業である「ヘルスアップチャレンジ」として、保健師・管理栄養士が事業主の皆様における健康づくりをサポートします。

健康経営優良法人認定手続きのアドバイス

健康経営優良法人の認定が受けられるよう、事業主の皆様における健康づくりのアドバイスを行います。

健康・栄養相談

個人の状態に合わせて保健師・管理栄養士が個別に相談を行います。

人間ドック、生活習慣病健診などの健診結果に基づく保健指導

健診結果の説明や、どのようなことに気をつけて生活したら改善するのかなど、健診結果に基づく保健指導を実施します。

健康講話

健康づくりの講話や安全週間、衛生週間、新入社員研修など、様々な会場での講話を行います。

宿舎・社員寮の栄養相談や給食施設の衛生点検(管理栄養士)

給食施設の衛生点検や献立の栄養バランスの点検、汁物の塩分濃度や味付けの点検などを行います。

また、給食を通し、社員寮に住む方の健康づくりを支援します。

おとなの食育(管理栄養士)

職場の状況に応じた食生活の見直しのサポートのほか、食生活に関するポスター等を配布します。

(詳しくはこちらをご覧ください。)

食生活診断(管理栄養士)

コンピュータによる食生活診断を実施しています。

診断結果に基づく食事の見直し、バランスのとれた献立についてアドバイスします。

健康パンフレット・小冊子の配布

健診結果での有所見者用、事業所の回覧用等としてパンフレットを配布します。

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